幼稚園入園時期から、装具と言う足をサポートする靴を履く事になる、ひなたろ。
足首から下全体を保護するので、硬い皮で出来た靴を履きます。
それを、幼稚園に入る頃から履くよっと、理学療法士さんに言われてます。
それを聞いた時から気付いていれば良かったんだけど…
ひなたろに、加配の先生が必要なんて、考えてもなかった〜😅
本当に頭が弱い母ちゃんで、自分でも呆れちゃう💧
〜加配が付けられる幼稚園は限られてくる〜
幼稚園は、何個かリストアップしてました。
第1候補、お兄ちゃんが通ってた自然の中で沢山遊ぶ幼稚園。
第2候補、近所の市立幼稚園。
第3候補、お兄ちゃんが通う小学校の隣にある市立幼稚園。
第4候補、発達支援センターから通うお友達も多い、バス通園になる幼稚園。
今回、加配が必要と言う話を聞いて、保健師さんに相談した所、ひなたろが行ける市の幼稚園は、人気があり過ぎて加配が付けられないとの事でした。
お兄ちゃんの通ってた幼稚園は、遠回しに断られてるし…💦
結果、発達支援センターオススメの幼稚園のみが残りました。
〜障害が軽いからといっても〜
発達支援センターに通っていると、重度なお友達が沢山いて、ひなたろは本当に軽いから、幼稚園選びに悩み過ぎるのは大袈裟だなと、思ってる所がありました。
障害が軽いからと思っていても、健常のお友達の、力強くて早い動きには、やっぱりついていけない。
ぶつかって飛ばされるかもしれないし。
逆に、硬い靴でお友達の足を踏むかもしれない。
これから、幼稚園のプレ保育や園庭解放に参加する回数が増えるので、様子を見つつ、しっかり考えていこうと思います。


